2019-08-06

2019.08.24大和市×サッカー防災®︎
ディフェンス・アクション開催
のお知らせ

2019年は非常に災害の多い年になっています。 半年以上が経ちましたが、1月には熊本地震があり、 2月には北海道胆振地方中東部地震、6月には新潟・山形地震が発生しました また、6月より 今までの避難注意情報(避難指示(緊急)、避難勧告など)から、 5段階での警戒レベルに表現が変更になった事や、梅雨明けの遅れなど、 災害や防災のニュース・記事を目にする機会も多かったのではないでしょうか。 備え・防災は大事だ、と多くの方が考えていらっしゃると思いますが、 「まず何から手をつければいいのかわからない」 という方もいらっしゃると思います。 今回は、大和市防災フェスタ2019内で、 防災について考え、学んでいくために、 social football COLOのオリジナルプログラム サッカー防災®︎ディフェンス・アクションをみなさんと一緒に体験しながら、 防災減災の第一歩を踏み出していきたいと思っています。 サッカーを楽しみながら、本質的な防災減災を学ぶ。 それが「サッカー防災®ディフェンス・アクション」です。 当日は、ゲストとして、大和市を本拠地とし、 プレナスなでしこリーグ2部に所属する大和シルフィード、 J1リーグに所属する横浜F・マリノスからスタッフをお呼びし、 一緒にディフェンス・アクションを体験して頂きます。 サッカー経験が無い方や、普段運動が出来ていない方でも大丈夫です。 誰にとっても大切な防災の事を、 サッカーをして楽しみながら学ぶ1日にしてみませんか? ———-イベント詳細————— 【日時】
2019年8月24日(土) 一部:09:30~10:15  (受付開始09:00~) 二部:10:30~11:15  (受付開始10:00~) 【会場】 引地台公園 令和広場 (神奈川県大和市柳橋四丁目5000番地) 【ゲスト】 ・大和シルフィードスタッフ 大和シルフィードとは、1998年4月に創部した女子サッカーチームです。 今シーズンから、プレナスなでしこリーグ2部(男子サッカーでいうJ2に相当)に 所属し、全10チームからなるリーグ戦を戦っています。 〜詳細『大和シルフィード』公式ホームページはこちらです〜 ・横浜F・マリノススタッフ 【費用】
無料 【定員】各回40名 ※お電話でのみ、お申込を受け付けております。 申込方法は以下をご覧ください。 ※小学生以下のお子様のみでのご参加はご遠慮戴いております。 保護者またはそれに準ずる方と一緒にご参加下さい。 【当日のスケジュール】 <一部> 09:00〜 受付開始 09:30〜 開会式(10分) 09:40〜 ファースト・アクション(10分) 09:50〜 サッカー教室(10分)※ゲストによるパス練習 10:00〜 パス・ストック(10分) 10:10〜 閉会式(5分) 10:15〜 終了 <二部> 10:00〜 受付開始 10:30〜 開会式 10:40〜 ファースト・アクション 10:50〜 サッカー教室(10分)※ゲストによるパス練習 11:00〜 パス・ストック 11:10〜 閉会式 11:15〜 終了 【注意事項】 ・運動のできる靴、格好でご参加ください。 ・飲み物をご持参ください。 ・小学生以下のお子様のみでのご参加はご遠慮いただいております。 保護者またはそれに準ずる方とご参加ください。 ・イベント当日の様子を撮影して、 各種媒体に掲載させて頂くことがございますので、ご了承ください。 ・健康面、体調面に不安がある方は、 ご参加をご遠慮させていただく事がございます。 【申込方法・問い合わせ】 大和市役所 市長室 危機管理課:046-269-5728 時間:8:30〜17:15 【申込締切】8月23日(金) 【主催】大和市役所 市長室 危機管理課 【企画・運営】social football COLO(株式会社HITOTOWA)
キーワード

social football COLO

“social football COLO”はサッカー、フットサルといったフットボールを通じた社会貢献を行うために結成されました。 世界で最も競技人口が多く、最も愛されているスポーツのひとつであるフットボール。その魅力を活かし、復興支援とこれからの防災減災に取り組むことにしました。想いを込めて応援する、そして、その先の感動をともに。

http://colojapan.asia

“social football COLO”はサッカー、フットサルといったフットボールを通じた社会貢献を行うために結成されました。 世界で最も競技人口が多く、最も愛されているスポーツのひとつであるフットボール。その魅力を活かし、復興支援とこれからの防災減災に取り組むことにしました。想いを込めて応援する、そして、その先の感動をともに。

この記事を読んだ方におすすめの記事

Interview

HITOTOWAの声

Interview一覧へ