写真

津村 翔士

執行役員 兼 social football COLOディレクター、防災士
得意分野:スポーツを通じた社会課題の解決、防災減災、サッカー防災

1983年兵庫県宝塚市生まれ。兵庫県立星陵高校を卒業し、2003年に大阪大学文学部に入学。学生時代は海外インターンシップ事業を行っている、学生NPO団体AIESECに所属し、大学4年時に関西支部代表も務めた。自身もインド・ジャイプールで養護学校の運営サポートを行うNGO研修に参加した。

2008年4月、株式会社リクルートに入社。中小企業向けの新卒・中途採用支援のための求人メディア提案営業、派遣会社向けの集客支援営業などを行い、営業MVPも多数受賞。同社で新規事業開発に携わり、ある大手上場企業への取り組みが全社ARINA賞を受賞。2015年にマネージャー昇進。福岡で約60名のメンバーとともに福岡県内の求職者と求人企業のマッチングを推進した。

地域活性という切り口でビジネスに携わっていきたいという想いの元、Jリーグと立命館大学が、プロスポーツ界に向けて経営人材を輩出するという目的で立ち上げたSHC(スポーツヒューマンキャピタル※旧称JHC=Jリーグヒューマンキャピタル)の第1期生として、同講座を受講。そこでHITOTOWA代表の荒と出会い、かつ自身が阪神・淡路大震災、東日本大震災、熊本地震を身近で経験していることもあり、HITOTOWAに入社。現在は、ザ・パークハウス西新宿タワー60のコミュニティ形成イベントの企画運営を行いながら、social football COLOのリーダーとして、COLO CUPやSMILE CUP、ディフェンス・アクション・キャラバン活動の推進を行なっている。

趣味は登山。毎年夏には3000m級の山の頂を目指している。
座右の銘は「Where there is a will,there is a way.(意志あるところに道がある)

HITOTOWA

人と和のために仕事をし、企業や市民とともに、都市の社会環境問題を解決します。 街の活性化も、地域の共助も、心地よく学び合える人と人のつながりから。つくりたいのは、会いたい人がいて、寄りたい場所がある街。そのための企画と仕組みづくり、伴走支援をしています。

http://test2019.hitotowa.jp/

人と和のために仕事をし、企業や市民とともに、都市の社会環境問題を解決します。 街の活性化も、地域の共助も、心地よく学び合える人と人のつながりから。つくりたいのは、会いたい人がいて、寄りたい場所がある街。そのための企画と仕組みづくり、伴走支援をしています。

この記事を読んだ方におすすめの記事

Interview

HITOTOWAの声

Interview一覧へ